のんびり気まぐれ猫ブログ

教養を身につけたい、そんな年頃。

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なしなしネタ

今日は3限が休講だったので、minaちゃんと一緒に御茶ノ水まで行ってきました。何でわざわざ御茶ノ水まで行ったのかというと、私がケンタッキーに行きたいと駄々をこねたからです。嘘です、私は呟いただけですそうすると、優しいminaちゃんはのってきてくれました。

私がケンタッキーに行きたかったのは、レッドホットチキンというハバネロを使ったチキンを食べたかったからです。辛いもの実は結構好きなので、ずっと気にしていました。でも、行く機会がなかったんですよね★ちなみに、チキンポットパイも食べたかったのですが、そこまでお金を使う気になりませんでした。自分の食べたいものぐらいお金を惜しみたくないものですが…惜しんでしまう、悲しい性

御茶ノ水まで歩いていったのですが、この頃は行ってなかったので、場所に自信がありませんでした。ずーっとそれらしき通りを歩いていると、ケンタッキーらしき店を発見!!「あー、でもちょっと混んでるっぽいね」「あ、ホントだ、ここファーストキッチンだね」「…!?」

見上げてみれば確かにFirst Kitchenの文字が…自分が連れてきておいて間違えるなんて…とさすがに恥ずかしかったです。一応、私にも恥という概念はあったらしい。

っていうのが、なしなしネタの全貌だったんですけどね。あんまりたいしたことなかったですね

ここまでの話題と関係ないですが、私としては、ケンタッキーをケンタと省略することに違和感を覚えます。「私は『ケンタ』よりも『タッキー』が好きですよ」と細木某先生も仰ることでしょう(謎)

このオチこそ、なしなしですね
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エトセトラ | コメント:8 | トラックバック:0 |

不安とか開き直りとか

最近、何だかんだでアクセス解析なんてまったくもってチェックしていなかったのですが、どうやらいつの間にやら3000ヒット超えていたようです特に区切りのいい数字ってわけでもないのですが、ご報告を…(汗)

ここのところ、あまりブログを書く元気というか根気というかネタというか(一番大きい(笑))がなくて、文章量もあまりないのでどうかと思うのですが、この結果を見て少し奮起したというか。

この頃mixiとかgreeとかに遊びに行くことが多いせいかもしれません。mixiに作品のレビューを書き、greeにこことは違う日記をつけています。別に使い分けているわけではありませんだけど、このブログの読者とSNSの仲間がかぶりすぎている気がします。そういうもんなのか??

日曜日は久し振りにゆっくりできる…と思いきや月曜日はテストでした。特に暗記するようなものでもないので、気は楽ですが…あぁ、でも2月中旬にモスにたくさん入らないといけないかもしれません…そうなると色んな用事を先に済ませておかないとなぁ

お知らせ | コメント:6 | トラックバック:0 |

シチューの美味しい季節

昨日は講義ノートを貸してくれたお礼と言うことで、色々とご馳走になってしまいました最初はパパさん(仮名)に「おごっておごって」とまとわりついていたのですが、いつの間にやら出資者4人になっていました。おかげさまでかなり豪勢な食事をさせていただくことができ、大変嬉しくありがたく思っております

まあ、要は私はもの(特に食べ物、特に肉・お菓子)でつれるコだということです。お金よりもそっちの方が嬉しいです☆いや、結果的にお金かけさせているんですけどごちそうさまでした!


エトセトラ | コメント:3 | トラックバック:0 |

近頃

忙しくもないのに、忙しいフリをしていたら忙しい気がしてきました(笑)みなさん、お久し振りです☆

今日は昨日疲れたからと朝寝坊したのにもかかわらず、眠くて気だるくて、4限の始まる前から大欠伸をかいたら、みっこちゃんに笑われてしまいました…講義も聞いてるんだか聞いてないんだか、って感じで聞いていました。ということは、多分聞いてないな

その後、急いで某社に行ったら、余裕で着いてしまって30分前からひとりで待っていました。どうしてこう早目に行くと早く着きすぎて、ちょうどぐらいに行くと遅刻してしまうのでしょう。運命のいたずら??んなアホな。関数電卓で生協のレシートの計算をしていたら、途中で答えを消してしまいました。仕方がないので、それらしき答えを再入力して計算しなおしました。何となくですが、答えの間違っている気がします。それを会社の一室でやっていたのですが、後から入室して来た人は「この人…」って不審に思ったりしなかったでしょうか。本当はこんなに(どこを指して言う??)まともな子なんですよ

TSUTAYAが半額だったので、またCDを借りてしまいました。こういう地味な楽しみを味わっては、幸せ感にひたっている気がします。この頃。
エトセトラ | コメント:4 | トラックバック:0 |

ブログも更新しつつ

明日提出のレポート、課題1と2までは何とか終わらせたものの、3ができそうにありません。考えつきそうにありません。でも、ゼミの先生の講義だからきるわけにもいきません。あー、中間管理職の気持ちがわかる…(違)

卒論のテーマについて相談しに行ったら、先生は勝手におやんなさい、という感じでした。割り当てが実は決まってるとか、言ってみても断られて別のテーマを挙げてくれるとか期待していたのに、何もありませんでした。ただ穏やかに、「大学院生とかに話を聞いてみるといいですよ」と。えーん、何も決まらん(涙)

とりあえず、明日出すレポートの体裁だけでも…決めなきゃいけないことがいっぱい…
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雪ってロマンチック!?

昨日はすごい雪でしたね雪降れ雪降れと念じていたのは確かですが、あんな降り方を望んでいたわけではありません。でも、あれぐらいで降らないと、東京で積雪なんて見込めないのかなぁ。そこまで気温低くなるわけじゃないから(それでもネコには堪えますが)、チラチラと芸術作品のような降り方しても、のれんに腕押し・ぬかに釘なのかも!?

携帯で写真撮って、こんなことぐらいではしゃいで自分って無邪気かも、とムフフと考えていたのですが、その夜友達に会ったら2人とも雪だるまを作ったと言っていたので、そんな考えは脆くも崩れ去りましたみんなの方が無邪気です。多分、雪が降った日は普段よりもテンションが上がるんだってだけだったみたいです。

昨日も歩きにくかったですが、今日の方が滑りやすかった気がします。今日は何回か滑りかけました。何ていうか現実と虚構の違いを実感しますよね。ドラマとか歌とかでは雪が深々と降ってそんな中をカップルが手をつないで歩いていく、みたいな。現実ではそんなに上手くいかない気がします。大体滑らないように歩き方は何となく不自然だし、下手するとどっちかがこけてしまうそして、雪は容赦なく吹きつける…何かこれって違うよね、って思ってしまう私はやっぱり無邪気なんかじゃありませんね
エトセトラ | コメント:2 | トラックバック:0 |

そこに伏線が

宮部みゆきの作品を読み終えました。今回は2、3日で読めてしまいました…と言っても、多分読書好きなら1日で読んでしまうのでしょうが。私もかつては趣味に読書と書いていたのに、いつの頃かそれが段々嘘になってきて、今ではもはや趣味として挙げることはなくなってしまいました。でも、少しでも頭を働かせたり日本語を勉強したりするために、最近無理にでも本を読もうとしています

まあ、推理小説なんかだと読まざるをえない感じですよね。真相が気になってしまうし。途中で放り出すのも気持ちが悪い。ですが、この間読んだ、三島由紀夫の『春の雪』第一巻なんかだと、情景描写の部分でイライラしてきます。私の芸術センスがあまりにも乏しいせいだと思いますが…そう、まだ一巻しか読んでません。四巻までありますねー。どうしましょ。

そもそも何でガラにも合わず、三島作品を読む気になったのかと言うと、何かの雑誌で『春の雪』が引き合いに出されていて、最後に「今までの話嘘でっしゃろ?」という台詞(っていう感じの台詞)が出てくると書いてあり、「え、嘘って何が??」と強く興味をひかれたせいだったと思います。そこに推理小説的要素を見出したのかもしれません。ですが、如何せん言葉が今の人よりは硬く、時代背景も馴染みのあるものではないので、読むのに時間がかかってしまいます。でも、何が嘘だったかわかるまで読まざるをえません。えないハズです。中途半端は嫌いです。このブログは中途半端です。

推理小説なんて言わなくても、人生なんてもの自体ミステリーですね
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あの頃入ってれば今頃は…

ジャンケンで勝った人が喜んで講義の準備を引き受ける、ということでジャンケンをしたら、提案者が喜んで引き受けることになっていました。すごい、6人もいたのに。提案者は一生懸命他の人に押しつけようとしていたようですが、目論見は大抵うまくいかないものです。それにしても、キレイなオチでした、感心感心

3限の特殊講義はレポも試験も課されないそうです。先生、評価する気はなかったみたいです。今まで言い出せなかったんだそうですよみなさん、最終講義は出ましょうね。2月1日です。…と、ちょっとイイ子ぶる私。イイ子だから、イイ子ぶっても仕方ないんですけどね

講義が終わって、学校の近くにあったカフェに行きましたずっと気になってはいたのですが、入る機会がなく。そのお店のサンドイッチが食べたかったのですが、もうおやつどきでお腹も空いていなかったので、サンドイッチは持ち越しになってしまいました。また行こうっと。

夕飯を食べながらNHKを見ていたら、『東大の琴欧州』が特集されていました。留学生なのですが、相撲部に所属しているそうです。そのインタビューで「一番取り組んでいるのは相撲」的なことを彼が言っていたのですが、文字として表示される段階では「(勉強以外で)」という言葉が付け加えられていました。誰に配慮された表現なのだろうか…

そういえば、私も新入生のとき、相撲部に勧誘されました。マネージャーではなく、部員として。
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何の話?

今日は5限が休講でホントに助かりました~。眠くて眠くて、もうたまらないったらありゃしませんでしたよそれもこれも無駄に夜更かししてる私がいかんのです。まったくー。4限ビデオの時間はもうお昼寝の時間と化していましたからね。暗くすると、眠るのにはもってこいです。ちなみに、家では真っ暗にしないと眠れない派です

久し振りに自由が丘でお買い物をしてきました。結構saleをやっていたので、行かなきゃ損かなぁ、と。私にしては珍しく服なんか買ってしまいました。昨日(普段は読みもしない)ファッション雑誌を読んでしまったおかげで、結構スムーズに買い物できました。でも、ブラックジャックには間に合いませんでしたあと、無印良品でパスタソースを買いました。ボンゴレ何とかいうの。パスタ大好きなんですよー昔は姉とパスタ争奪戦を繰り広げていました…って、どんなにひもじい家庭だったんだいやー、姉もパスタ大好きなんですよね~。血は争えない…

そういえば、今日大学の食堂で大辛坦々麺を食べたんですが、こんなの辛くないだろうな、と思って七味をドバッとかけたのに、それでも大して辛くありませんでした。やっぱりハバネロですね、時代は。モスでハバネロフォカッチャ好評発売中です
エトセトラ | コメント:3 | トラックバック:0 |

雨の止まない日はない

今日も無駄に遅くまで起きて、無駄に早く起きた気がします。いや、起きたのは無駄に早くなんかなかったです。美容院に予約なしで午後行くと、それこそ無駄に待たされるだろうと思ったので、午前中行くことにしたのでした美容院に行ったと言えど、そんなに劇的な変化はありません。少しさっぱりしたかもね、ぐらいかなー。

私は美容院で美容師さんと語らうのがとても苦手です。以前もブログだったか日記だったかで書いたのですが。そのせいで美容院に行くといつも、普段は読まないようなnon-noだとかwithだとかを黙々と読んでいます女の子のモテ術とか。男の子の語る女の子に求めるものとか。たまにスイーツ特集のような垂涎ものの記事もありますが、大体ファッションか恋愛ですね、女の子向けの雑誌は。だけど、ああいう記事を読んで健気に実践しているような純粋な女の子もいるのかなぁ私は読んで、「ふーん」と思って終わりです。というか、ああいう雑誌に載っている服は高すぎです。もっと安カワな(安くて可愛い、という意味らしい)服&店を紹介してほしいです。

そういえば、ファッション雑誌では頻繁に『ガーリー』という形容詞が出てくるのですが、あれが『ボーイッシュ』と対応していることになかなか気づかなかった私です。何でかニンニクしか連想できませんでした。ガーリック。全然違う。

今日は昨日とは打って変わって天気がよかったので、最寄り駅のひとつ手前の駅からのんびり歩いて帰ってきました。今日はあまり寒くなかったので、ほんわかした気持ちで散歩ができました
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今日は…

今日は午前中minaちゃんとデートしてきましたうちの大学の近くなんですけどね。ってか最後は結局、構内のドトールでまったりしちゃってました。でも、上野公園とか久々に歩いて、何だか懐かしかったです。懐かしくなるほど、上野公園に行ったのは昔ではないはずなのですが自分の大学生活なんて薄っぺらいものだと思っていましたが、よくよく振り返ってみると、あれはあれで中身の濃い生活をしていたような気もします。ただし、就活の面接なんかで使えそうなネタではないような気がします。残念

その後、バイトでした。本当は2時からの予定だったのですが、1時からに変更になってしまって、minaちゃんとそんなにはのんびりできなかったのが心残りです。まあ、いいです。そのうちピザパーティー(やるつもり)、もんじゃパーティー(今日企画したつもり)など色々やるつもりなんで

今日は昼から雨が本降りだったので、いつもよりお客さんが少なめでした最近、雨が降ってなかったのでわからなかったのですが、やはり雨が降ると、客足は遠のくんだなぁ、ということが再確認されました。そして、床が滑りやすくなることも再発見されました。レジ前で滑ってこけた店員の手の指にできた痣、膝の痛みがそれを物語っています。

今日は8時までだから、あとちょっとだ~、と思っていた7時半頃、突然「もうアップしていいそうです」との言葉が!!ショック!!暇すぎるから、もう私みたいなネコの手を借りなくてもやっていけるということなんだろうか!?頭が若干混乱しつつも、終わりの挨拶をして、シフト表を見つめる私。

あ、7時半アップだまったく私騒がせなヤツだ、私ってヤツは。
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非合理的文章

眠い…結局、今日は3時半に寝て、7時半に起きました。レポートは何とか提出しましたが、もう返却しないでほしいです。もう忘れさせてください。再提出だったら…泣きます、うえーん。

今日で実質実験演習終わりなので、それがせめてもの救いです。しかし、もうそろそろ就活モードと卒論モードに入るのかぁ。私という人間は、何かと何かを同時並行してやるなんて芸当はできそうにないので、なるべく就活モードをさっさと切り上げたいです。そして、卒論をみっちりやる。まあ、やる前だけなんですけどね、みっちりやろうと思っているのは。大抵、自分の限界を感じて投げ出してしまうことが多い…

ダメですね。今年の抱負は投げ出さずにやること、にしようかな。割と投げ出さずにやる面もあると思うのですけどね。

今までのレポートは返却されたものは評価よかったですね。返却されたのひとつだけですけど。他は怖くて評価を訊きに行く気も起こりません。中でもラットレポートは自分史上、最悪のレポートのような気がします。いや、それよりひどいレポートもひとつぐらいは書いているような気が…。いやいや、下を見て安心してどうする。

2年までの基礎実験でもひどかったんですよねー。物理の実験って考察とかノートに書かなきゃいけなかったのですが、他のみんなは提出ぎりぎりまでいっぱい書こうとしているのに、私はもういいやー、って感じで他の人の半分も書いていなかった気がします。物理わかんなかったし。生物実験はスケッチさせられるのですが、絵が下手とかいう以前にまともに写していなかった気がします。データもよくわからなくなると、適当に誤魔化していたかもしれません。ごめんなさい。でも、それがためについ最近あった某事件のように、世界中の研究者に被害が出るなんてことはありえないので、勘弁してやってくださいな。不器用なせいなのか、ひとりだけカエルを血まみれにして解剖してたことも。うまくやれば血なんてほとんど出ないはずなのですが…

化学実験はまともでしたね。割と。結構楽しかった気もします。そうでもないか。水溶液に含まれる3種類の金属イオンを推定するとかいうので、出ないはずの沈殿が生じて2種類しか当てられませんでした。周りの人はみんな結構3種類答えられていたのに、くすん。あと、グループでやる実験で理論上出る値の数%しか化合物を採取できなくて萎えた記憶が…実験に関しては、あまりいい記憶がないようです。

私は実践よりも理論の方が好きなんですかねー。高校のときの志望は情報科学科でした。情報科学って自然科学ほど曖昧さはないんですよね…っていう偏見を私は持っているのですが、実際どうなんでしょうね??

昔から曖昧なものとか白黒はっきりしないものが苦手だったようで。でも、私も色んなものを曖昧にしていたり白黒はっきりさせないでいたりしてるんですけどね。自己撞着。っていうか、心理学って一番曖昧ではっきりしない領域だろう!、って思いますよね。言ってることが矛盾しているじゃないか。

きっと、私は苦手ながらもそういう未知のものに関心が向きやすいのだと思います。そういうのをはっきりさせてやりたい、と思っているのかもしれません。
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驕りは禁物

実験レポを書く気になれません。序論とか考察とか。2本目はそこらへん空白のままです。さすがに必修のレポをこのブログのような感じで書いてしまう勇気はありませんそして、そんな勇気は特に必要としていません。

この頃、何だかんだと理由をつけて、誰かに酷い仕打ちをしてしまうことを正当化していないだろうか、という、私にしては珍しくシリアスなことを考えています。まあ、そんな期間も長くは続かないとは思うのですが。

よくよく考えれば、どういう国家でも全ての国民の希望は叶えられないし、どういう団体でも全ての人々に幸福をもたらせるわけではありません。人の願望や観念、思想といったものが完全に一致することはありえないのですから。

なるべくなら人を傷つけたくないし、その人にとってベストな結果がもたらされるといいな、とは思います。でも、その考えも実は自分のエゴによるものであることを完全には否めません。

うん、我ながらバラバラなパラグラフ構成

誰かのために、とは思うのですが、結局それは自分のためであったり他の誰かのためであったり…みんなのためだなんていうことが、一番自分を擁護しているようで、何となくそんな表現も使えません。自分のことを愛せる人は、他の人も愛せるとかいうのは、この辺のことなのかしら??

と書いてきましたが、ホントは自分の大人げなさが最近露呈してしまって、自覚せざるをえなかった私は少しショックで少し反省しているだけなのです。大仰に書いてしまって…っていうか意味不明な文章でゴメンなさい

きっと明日がレポ提出期限だから、テンションが上がらないのです。明日レポを提出すれば、きっときっとこんな状態から脱却できるはず…っていうか、はやくレポを書かねばっ!!
人生 | コメント:2 | トラックバック:0 |

謎の真相

今日は疲れました。講義は2限しか出ていないんだけどなー。控え室でminaちゃんと話していると、Tくんが来ました。彼とはゼミも実験班も違うのでほとんど話したことがなかったのですが、お互いの実家が目と鼻の先…っていうのは大袈裟ですが、かなり近いことが発覚してビックリしましたローカルな駅なのに、2人ともそこを使っていたとかで、どっかで会ってるかもね~、という話をしていました。

昼休みを終えて、プレセミナーに行ってきました。プログラミング体験(Java)をしてきました。と言っても、一からつくるのではなく、どういうものなのかを教えてもらって、ちょっと動かしてちょっと手を加えて、といった程度なのですが、結構興味深かったです。何といっても、来ていたのが私を含め2人だけだったというのがよかったですねかなり社員の方との距離が近く感じられました

で、私はまた悲惨なぐらい道に迷ってしまっていたのでした。地図を見てもさっぱりわからず、3人ぐらいの方に訊きました。最初のおじさんの言うとおりに走っても(切羽詰っていたのです)わからず、次に訊いた警備員さんに向かいのビルなら地図貰えると思いますよ、と言われ、向かいのビルの親切な受付のお姉さんに道を教えてもらい、走っても走っても教えてもらった場所にたどりつかず、がむしゃらに走ってやっとたどりつきました。私の頭と足では、徒歩8分のところは小走りで20分ぐらいかけないと到着できないみたいです


で、みなさまにお詫び申し上げます。私は何気なく書いていた記事だったのですが、内輪ネタ過ぎて誤解を与えた表現があったようです。1月4日付けの記事ですが、『旦那さま』を彼氏と思った方が複数おられたようですね『旦那さま』は普通に女の子ですと言っても、エルトン・ジョンやジョージ・マイケル的嗜好が私にあるのではなく、中高時代からそういう風に勝手に設定を決めて遊んでいただけです。っていうか、私が彼氏を『旦那さま』なんて呼ぶほど、殊勝で従順な人間に見えますか(見えないでしょう)

☆彼氏求む★
募集人数:一応、1人
給与:  ほぼなし。時々現物支給あり。むしろ給与は与える側
特典:  どうでもいい話がきける
     たまに適当に励ましてもらえる
業務内容:わがままをきいてやる
     常識を教えてやる
     つまらない話でも聞いてやる
長期で働ける方、大歓迎です

エトセトラ | コメント:2 | トラックバック:0 |

未知なるもの

今日はリクルートスーツを着て、六本木に行きました。そうです、某企業の筆記試験を受けに行ったのです私の知り合いでも何人か受けに行ってたみたいで、『魔がさして』受けに行った人も中にはいたようですが、それなら私は『冷やかしで』受けに行ったようなものなんでしょう。一人で「景気づけだ~!!」と騒いでいたのですが、よくよく考えると、むしろ現実に引き戻されて躁状態に陥っていたのかもしれません。とりあえず、私は少なくとも母国語が英語ではなく、何もしていないのに論理的思考なんかできるわけはないと知りました

試験が11時から3時間半あったため、お昼ご飯は食べていませんでした試験が終わり、みんなが机に出していたものをしまいだしたので、自分もしまおうと思い、きれいさっぱりと片付けると、みんな机の端にミネラルウォーターの入ったペットボトルを置いたままにしています。この企業は説明会のときなどもいつも飲み物をくれるのですが、いつもいつも当然のように持ち帰っていた自分が卑しく見えてきました。ちなみに、今日も当然のごとくカバンにしまっていました。

そのままお昼ご飯を食べずに渋谷へ。映画『男たちの大和』を観てきましたテーマが戦争だったので、年齢層も幅広かったように思いました。感想としては、思ったより泣けなかったなぁ、という感じでした。愛する人が死ぬとわかっていながら、送り出さなきゃいけない悲しみっていうのは、何となく伝わってきたので、そこでじわじわ涙が出てきましたが、もう涙がちょちょぎれて仕方ない、ってほどまでには至らなかったと言うか…映画の中に挿入されている曲の一部の音が、自分にはどうも寅さん映画でよく出てくるメロディーの出だしに聞こえて、頭の中に渥美清の笑顔が浮かんでしまったのもよくなかったかもしれません。前に座っているおばあさんたち2人が「あれが反町隆史?」とかコソコソ喋っていたのも、微妙でした。お昼ご飯を食べずにいった私のお腹が、ぐ~と鳴り続けていたのも感動を薄れさせてしまったのかも…感動を妨害する要因が重なってしまったのかもです

一番よかったのは、エンディングの長渕剛の歌でしたそう、あの歌を聴きに行くために私はあの映画を観にいったと言っても過言ではありません(過言です)。

明日から学校なのかと思うと、少し憂鬱です。別に義務じゃないし(必修以外)サボろうと思えばサボれますが、何だか憂鬱です。それは迫り来る何かに不安や焦燥を覚えているからなのかもしれません。
お勉強 | コメント:4 | トラックバック:0 |

私バカよね

年賀状がだいぶ返ってきました…っていうのは、お返事というか自分の出した人からはきたということです。決して引っ越して住所を教えてもらえなかったから送り返されてきた、というのではありません。それはそれで面白いけど何でもネタにしますよ、私は。

私は絵が下手だという自信があるので、最近は専らパソコンのソフトに頼っています。で、宛名とか細かい文章は自分で書くようにしていますまあ、人によっては私の雑な字も許せないかもしれませんが、ご勘弁を。一応、私なりの誠意なのです。

メッセージの内容は人によって全部異なるようにしています。なので、頭の回転のノロい私には結構大変な作業です。そして、書き終わって投函すると、ほとんどの場合誰に何を書いたか忘れています。返事が返ってくると、「あ、この人にはこう書いてたんだ」とかいうことがわかるときもあるのですが、たまに本当にわからなくて往生します。

中高時代はパソコンとかワープロに頼らず、イラストから全て手書きでやっていました。当時は今より出す葉書の量が多かったように思うので、自分でもよくやってたなぁ(ってか暇だったのかなぁ)と感じます。イラストは干支の絵にするときもあったのですが、干支の絵が描けないと、自分の机の上にあるもののイラストを盗用していましたで、突然ドラえもんの絵が描いてあったり、戌年でもないのにポチャコの絵が描いてあったりしたわけですこの頃は本当に人によって書くことが千差万別だったので、あみだくじの描いてある人もいれば、何故かクイズの書いてある人もいたり…で、一番印象的だったのが、年賀状を出してその返事に『私は○番だよ』という答えが書いてあったものです。彼女にクイズ形式で何かを書いていたことまでは覚えていたのですが、どういう内容だったのかからっきし覚えておらず、質問も答えもわからないので、出題者はあれ以来結局回答者の方の気持ちがわからずにおります、ごめんなさいっ

メールが流行りだと言いますが、私はやっぱり年賀状のくる嬉しさっていうのがたまらないです何よりも歳をとってからも見ることができますしね。生きていれば必ず誰かの死に目に遭うわけで、そうするとその人の生きていたという証を何かしら残していたいのです。そういうとき、手書きの文字って結構その役割を担える気がするんですよね。

でもまあ、世の中にあるものって儚いものばかりです何か事が起これば、すぐにも消え去ってしまうものばかり。絶対的な何かを求めながら、自分の中にすら絶対的なものがあることを保証できない。逆にいうと、絶対的なものがないから気楽なところもあるし、逃げ場もあるんだとは思いますが。

で、そんなことを言いながら、私は小学生のとき、貰った年賀状で夏休みの宿題という名目で実験を試みていたことを思い出しました。どういう形にしたら重量に耐えられるようになるだろう、というもので、この題材は自由研究に困っている子どもたちのために販売されていた本からぱくってきましたで、年賀状を折ったり貼ったり。葉書を使えとは書いてありましたが、あの頃何故人から出された年賀状を使ったのかは謎です。そんなものに使ってしまってスミマセンでしたいとこからきた手紙に返事を出すときに、「下書きしなさい」と親から言われて、「何でそんなことしなきゃいけないんだろう」と疑問に思いながらも、その手紙を下に敷いていとこの書いた字や文章を丹念に写し取っていたようなヤツだったんで、お許しを…
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スマイルは大事

昨日はモスに久しぶりに行ったら、バイトの男の子が風邪で休みとかで従業員数が少なかったのか、てんてこまいでした土曜の昼なんて大体てんてこまいですけどね。10日ぶりぐらいだったので、従業員用ノートも何日か分が溜まっていて、読むのが大変でした。みんな正月太りしてませんでした…って言っても、正月太りで目に見えて太る人なんてそんなにいないか私ですか??…秘密ですあ、聞いてない…

接客っていうのは、楽しい時はやっぱり楽しいかもしれません。今更な感じですが、私は接客に向いてないし自分自身あんまり好きじゃないかもしれないと思ってたんですね~。でも、やっぱりお客さんと楽しく話せちゃうとウキウキするし、笑顔も自然に出ちゃう、みたいな。

とは言え、感情だけでは伝わらないっていうこともよくあるんですよね。言葉巧みな方が人ってコロッと参ってしまったりもよくするし。たまに人って何を求めているのかな、と思います。気持ちなのか言葉なのか…そりゃ両方伴ってるのがベストなんでしょうが言葉しか気持ちを伝える手段はないから、言葉なのかな。他に態度とか仕草っていうのもあるんでしょうけど。

お客さんでも、「ごちそうさま」って言ってくれたり、その上ニコってされたりしたら、すごく嬉しくなってしまいますもんね。自分がお客として行くときもそうしなきゃ、とは思うのですが、なかなか照れが先立ってそんなこともできずとりあえず、笑顔美人にはなりたいですっ!

で、夜暇になってトイレをチェックしていたら、鏡が汚れていました。石鹸水がついたのかなぁ、と思ってペーパータオルで拭いたら、何だか美容院で使うパーマ液のような匂いが…誰だ、うちのトイレでパーマかけてたのは~!?(っていうか、ホントに何だったんでしょう…)
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人生とは膨大なネタ帳である

近頃、ボケ(⇔ツッコミ)だと言われることの多い私ですが、高校時代まではそんなことをあまり言われた記憶がありません。現にこの間会った私の旦那さまも「ボケもツッコミもどっちもやってた気が…」みたいなことを言っていたので、多分どっちもできるんだと思います。では、何故この歳になってボケと言われるようになってしまったのでしょうか。

このことに関して今日気づいた事実。それはあくまで私の傾向としてなのですが、

いいボケにはツッコむしかない
微妙なボケにはボケるしかない

ということです。いいボケはそれ以上にボケようがないのです。ゆえにツッコまざるを得ません。ところが、ボケ具合が微妙だと、自分がツッコむと妙な空気になってしまう可能性があります。妙な空気にするよりは、それ以上にボケてみんなにうまくツッコんでもらった方がいいのです、多分。いいボケに対するいいツッコミ。これこそが笑いの理想形態だと言えます。

とまあ、偉そうに書いてみたものの、よくよく考えればいかなるボケに対してもツッコめるわけではない私は、ツッコミとしてはいい相方でないことは確かです。すると、ボケに回らざるを得ないですね。

結局のところ、私はボケみたいでした。おしまい。
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他山の石

昨日メアリーさん(仮名)が

「またそのうち、家で忘年会やるんで

と言ったので、みんなに「もう忘れるんだ」とつっこまれていました。私もそれを聞いて大爆笑していました。

その後、メールで映画の話をする私。

「最近のイチオシの映画はキングギドラらしいよ

勿論後で、キングコングではないのか、という指摘を受けましたとも。

年初め、アホ二人。
エトセトラ | コメント:3 | トラックバック:0 |

夢の意味

夢日記をつけられるほど夢というものにこだわりを持っていないのですが、今日見た夢は結構怖い夢でした怖いと言っても、夢の中では、ってことなのですが。夢では怖く感じても、現実に目が覚めてよくよく考えてみると、「っていうか、あんなこと普通に考えてありえないじゃないか」というので馬鹿らしくなることがよくあるのです。

例えば、夢の中でUFOが家に飛び込んできて、度肝を抜かれたのですが、目が覚めてよく考えてみれば、あれはUFOではなく明らかに洗面器だったとか。ある意味、Unidentified Flying Objectなのかもしれませんがしかも、風呂場の方に飛んでいったので、洗面器にしてみたら収まるべき場所に収まったというか…いや、何の話なんだ。

リアルに怖かったのは、ベッドの上でよくわからない力に足を引っ張られる、っていう夢ですね。このベッドっていうのが、どこか知らない場所だったりとかありえない場所だったりすると何も感じないのですが、これが実家のベッドか今住んでいるベッドなんです。実家のベッドver.では、そのまま頭から落とされそうになりました(ちなみに実家のベッドは机と合体してるものなので、床からの高さは1メートル以上あります)。最近は見ませんね。リアルに怖いので見たくもありませんが

あと印象的なのが、歯が抜け落ちる夢これは今までに数回は見ています。自然に抜けていく、っていうのも怖いかもしれませんが、私の場合、突然噛み合わせがおかしくなって、自分でコントロールできないまま顎に勝手に力がかかって、その力で前歯がボロボロと抜けるのです。夢の中では、抜けた歯の感触がリアルにあって、最初にみたときは、「この歳で入れ歯になんかなりたくないよー」と半泣きでした最近では、「あ、夢だ、夢」とわかるようになりました。っていうか、そんなに見てるあたりが何とも萎えます。もっと夢ぐらい希望のあるものにしてください

とっとと、今日見た夢の話に移れってね。そう、今日見た夢は初めて見た夢でした。多分場所は実家なんですけど。それで玄関に見慣れない鏡があるんです。と言っても、私はその鏡の存在は当たり前のものとして受け入れてるんですが。それでしばらく、自分の顔に見惚れた後自分の顔を見て立ち去ろうとした瞬間、鏡の隅に知らない女の人の顔が…でも、現実にはそこに人はいません。で、私は怖かったのかそこはそのまま何もなかったことにして立ち去るんです。でも、何故か気になって玄関に戻るとそこにその女の人がいて。それが何回かあった気がするのですが、目覚める直前のときは顔が血まみれだったんです

多分ビックリしすぎてそこで目覚めてしまったのだと思いますが、よく考えるといわゆる“霊感”の欠片もない私に、そこまでリアルに“幽霊”は見えないだろうし、実際見たこともないんですよねー。その夢の幽霊さんも、あの世というよりお化け屋敷から来たような感じだったし。だから、よくよく考えるとそんなに怖くないんですけどね。やっぱりアレですかね、最近現実逃避気味だったから、現実に戻れっていうメッセージ…にしても、もう少しゆるりと起こして欲しい…
エトセトラ | コメント:0 | トラックバック:0 |

あなたの知らない世界

あけまして おめでとう ございます

というわけで、今年初の記事ですみなさま、今年もお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます

実家はネット環境が整備されていないので、長らく記事を書くことができませんでした。この空白の一週間について書いてみようかな、と思います。

12/29
帰省。帰り道の新幹線の中で三島由紀夫の『春の雪』を読みかけてみました。気づくと、思わず寝てしまっていました新幹線の中って暖かくて気持ちいいんですよね。だからだと確信しています。決してこの作品が私に不相応なわけではありません。実際、この作品を読んで私は「やっぱり小説家って繊細だよね」という単純かつ明快な感想を持ちましたし。
家に着いてビックリしたこと。テレビから赤色がなくなっていたこと。赤色だけ発色しなくなったらしいです。おかげでコンビニの弁当の宣伝していても、色が単調で美味しくなさそうなこと極まりありませんでした。出ているタレント陣もみんな病気のように見えるしうちの母は、新聞を読むまで安藤美姫のコスチュームが赤色であることがわからなかったそうです。買い換えましょう。
部屋が何者かに荒らされたかのごとく、散らかっていました。犯人は母です。しかも、姉曰く「あれでもキレイになった」と。年末大掃除しても、結局母が使用してぐちゃぐちゃになることは見えているので、そんな無益なことに時間と体力を費やしたくない、と汚い部屋で年を越すことを決意。涙の決断でした
夜中にお笑い番組をやっていたので、母と姉と私で見ていました。かなり新人の人たちがやっていたのですが、持ち時間が異常に短く、全然笑えないものが多かったです。観客が面白かったら票を入れる、というものだったのですが、姉や私の評価と観客の評価がまったく違っていました。で、導いた結論としては「観客はみんな寝ているんだろう」。途中から1人で見続けていたら、母が迷惑な感じで寝ていたので、午前3時頃に自分の部屋に戻りました。

12/30
昼頃までダラダラして、夕方くらいからレポートを書き出しました。パソコンを家まで持っていったんですよ、重かった~。一番急がなきゃいけない実験レポートは未だに一枚も書いていません。優先順位をつけ間違えたみたいです、あは。夕飯を食べ終わって、『笑いの金メダル』を見ながら再び作成。ペナルティが歌っているのを聞いて、「歌上手いなぁやっぱり私は歌が上手ければ、顔とか関係なくコロッといっちゃうのかも」と思ったり、その後レギュラーの松本が歌っているのを聞いて、「まあ、まったく顔が関係ないといったら嘘になるんだろうな…」と思い直してみたりで、雑念の入り混じったレポートになりそうです

12/31
姉と梅田までお買い物に行きました。おせちコーナーは沢山の人でごった返していました。服とかアクセサリーとか選んでいると段々疲れてしまう私ですが、食料品売り場では何故か目が輝いてきてしまいますそれは21になっても変わりません。もうちょっとしとやかに穏やかに生きたいものです。あと、私の靴下も買いました。3足1050円でそこそこ可愛かったので。
実は買い物している時間帯はお笑い番組をやっていて、外出するのに躊躇していたのですが、うちの母の「夜のやつの方がおもろいと思うで」という言葉で外出することに決めました。ビデオに録ればいいような気もしますが、そんな気力をうちの家族に求める気力がありませんでした。
大晦日はもちろん、年越し蕎麦を食べながらドラえもんを見ました。うちは年越し蕎麦は夕飯に食べます。それじゃ年越しじゃなくて普通に蕎麦じゃないか、というツッコミは禁止です今回のドラえもんスペシャルの構成は変わっていて、何故か外国と中継をつないでいました。外国にも同時に放映されていたのかなぁ??どこかの外国人(青年)が『独裁者スイッチ(でしたかしら??)』の途中まで見た感想を求められて、「のび太はバカだよ、友達のドラえもんまで消しちゃってさ」と本気で言っていたのが笑えました。
で、ドラえもんは途中でやめて、お笑い番組に切り替えました。日本テレビは若手にネタやらせるのが好きみたいですね。陣内智則が優勝したのは結構想定の範囲外でした。個人的に南海キャンディーズが今回はイケていたように思ったのですが。ってそんな話されても困るか。さらにどうでもいい情報として、うちの母はアンタッチャブルの山崎と、武勇伝♪のオリエンタルラジオが好きだそうです。アンジャッシュはフライデーされてから好きじゃなくなったそうです。
紅白歌合戦は天童よしみとSMAPだけチラッと見ました。
年が明けた瞬間、私は地球上にいました。風呂に入っていました

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エトセトラ | コメント:2 | トラックバック:0 |
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