のんびり気まぐれ猫ブログ

教養を身につけたい、そんな年頃。

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大みそか―進行中―

引き続き、掃除もせずにパソコンでカチャカチャ打っています。

卒業論文ですよ、みなさん。卒論は来年早々9日に提出なのですね。早いものです。

思えば去年の今頃は、まだ研究の骨格すら決まっていませんでした。指導教官はゼミと同じ教授で、というのはぼんやり考えていましたが、それ以上のことは何も。

大学院生のAさんをチューターとしてついてもらうことになり、「怖そうな人に当たらなくてよかった」とホッとした思いと、「これからちゃんと卒業できるような研究ができるのだろうか」という不安がありました。これは院生の方を信頼していなかったわけではなく、それほどまでに自分が頼りなかったというだけです。

先行研究で英語の論文を読まねばなりませんでしたが、これが意外と好きでした。英語を読むのは大嫌いなのですが、この要旨を日本語にしてまとめていく過程は楽しかったのです。謎がするすると解けていくようで、それを自分だけが芯から理解しているようで。実際は教授も院生の方も充分承知のことを読んでいるだけなのですが(笑)。

実験計画が決まり、予備調査が始まって「友達多いわけでもないのに、実験で沢山の人に協力してもらえるのかしら」と、そればかり不安でした。逆に言うと、1人で研究を進めなければならない立場ではなく、それ以上に不安な要素が無かった、というのはかなり幸せ(というか楽)であったとも言えます。

実験やら何やらで研究室にいることが普通になると、そこが心地のよい場所になりました。メンバーのことはよく知っているし、気心の知れた仲間たち、という感じ。3年の頃は何だかんだ言って、ゼミが同じでも距離を感じていたものですが、4年になってからは昔からずっと付き合っていたような感覚でした。

調査、実験には、今年になって知り合った方々も、快く協力してくれて(その人つながりで人を紹介してもらったりもして)、これまでの友人、知人も含め、70人以上の方に協力してもらいました。3桁の人数だと厳しかったかもしれませんが、意外と何とかなるもんです。協力してくれた方々には、改めて御礼申し上げます☆

何よりショックだったことは、院生のAさんがある日突然、研究室から居なくなってしまったことでした。それをAさん本人からではなく、研究室の別のメンバーから聞かされて、「これからどうしよう…」とどうしようもなく不安を掻きたてられました。結局、所属が変わっても私の面倒は継続して見てもらえることになったのですが。

就職活動ほぼ終了間際から卒業研究の実験開始、と例年のような夏休みというブランクも無く、忙しい毎日を…送ってもいませんでした★気が向いたときに作業して、実験予定のあるときに実験していたぐらいで。ここまで気ままに取り組むのは、社会人(主としてサラリーマン)になったら無理でしょうね。

で、同じ研究室の卒論生のみんなは今日も大学にいらっしゃるのかしら。私は家に引きこもって、こんな何の足しにもならない記事を書いています。
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大みそか―振り返り―

ついに。今年も最後の日になってしまいました。まったく部屋が片付きません。いえ、何でもかんでも捨ててしまえば楽になります。でも、やっぱり捨てられないものもあります。

大学入学後に購入した物理学とか生命科学資料集なんてものは、捨ててしまいたい気持ちでいっぱいです。あっても見ないし。でも、高いお金を出して買ったものなので、そこまでする潔さはありません。古本屋に売れればいいかもしれませんが、本の中に汚い字で書き込んだりしたので、タダ同然で売ることになるでしょう。

実生活の上で特に必要でないものでも、捨てるとなると躊躇われます。過去を引きずるのはよくないけれど、過去と決別してしまうのもどうなのか。そんなわけで、私は就職活動関係のものはほとんど捨てました…って論理的におかしいですね。

それにしても、自己分析シートやら適職診断やら、当時はかなり周囲の動きに振り回されていたんだなぁ、と思います。結局、私はそれらのものから導き出された職種や業種には就きませんし。

就職活動については、「人は人、自分は自分」というペースでは、考えられませんでした。人はどんどん就職先を決めていくのに、自分だけは決められない。したいことが定まらないし、どうしていいのか分からない。ただあるのは、「卒業して働かねば」という気持ちだけ。

世の中では、積極的に「○○したい!!」「××が目標!!」と明確に決められることが、よいことのように言われています。実際、私もそういうのは憧れであるし、そうやって決められたら、プレッシャーではあるけれど、余計なことは考えなくても済むので、その点では楽かなぁ、とも思います。

「△△しなければ」「□□すべきだから」なんて義務感だけじゃ楽しくないでしょ、とも言われます。でも、それは一概には言えない気がします。というのは、そういう気持ちは「●●したくない!!」という気持ちの裏返しだと思うからです。つまり、消極的な目標の持ち方…というのかな。でもって、その理由を突き詰めれば、「○○したい!!」というものが見えてくるのかと。

例えば、「働かねば」というのが「親に依存したくない」という理由だったとすれば、それは「自立したい」ということなのだと思います。そんな抽象的な漠然とした意志だけじゃ続かないよ、と言われるかもしれません。が、じゃあ明確な目標を持った若者は続くのかというと、思い描いていた仕事内容と実際とが違うということで、早期に離職してしまったりします。

というわけで、唐突にまとめるならば、どんな目標にしても成し遂げるには、辛抱強さや粘り強さが必要だということです。でもって、最短距離でまっしぐらに目標に向かうだけが人生ではないということです。名所を効率よく回るツアーだけが旅ではないのと同じように。

他人に自分の人生を定義されてたまるか。大切なのは自分の芯を揺らがせないこと。他人がそれを理解してくれるとは限らない。会う人会う人に否定されるかもしれない。でも、そんな大多数より、自分の感性や価値観を認めてくれた1人が、かけがえのない大切な人なのだと。

それが私から送ることのできるエールです。誰にって…自分に言い聞かせてるだけなのかもしれませんが(汗)。
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みそか

もう街も人々もテレビ番組も年末モードですね。

午前中にドラッグストアで買い物をするため家を出たら、叔父が玄関先を掃除していました。門扉から家まではタイル張りになっているのですが、そこをゴシゴシ磨いていたのです。まさに大掃除。

ドラッグストアでは、一部の商品には、値段表示のプレートの上から、「歳末セール!!」と書かれた手書きの値札が貼られていました。私はもう使い切ってしまいそうな、部屋の芳香剤と化粧水などを染ませるコットン、化粧水を購入して帰りました。

一旦帰宅して、再び大学に行くため外へ出ました。大学周辺の店は、年末だからと休業しているところも多かったのですが、営業しているところも少なくありませんでした。まあ、コンビニやチェーン店は年中無休が多いでしょうから。チェーンといえば、マクドナルドのピタパンサンドを食べてみたいですね。今日、明日とバーガー類を買えば、ハンバーガーの無料券が貰えるそうですが。

大学ではみんなで卒論卒論卒論…みんなと言っても、今日見た卒論生は私以外に2人だけでした。パソコンに向かうも、何を書いていいのか途方にくれ呆然。

Google先生やWikipedia先生に教えを請おうとするも、なかなか期待通りの回答は得られず、彼らの紹介してくれた仲間たちはあまり頼りにはなってくれませんでした。でも、折角の出会いを大切にしようと、彼らとつるんでいました…あ、擬人法ですよ。本気でネットが師だとか友人だとか感じているわけではないですよ!?

夕方になってお腹も空いてきたので、帰宅することにしました。この季節、明かりの点いていない廊下を歩いていると、6時過ぎでも10時過ぎぐらいに感じます。

電車内は気持ちよいぐらい空いていますね。普段はなかなか座れない日比谷線も座れますし。日比谷線は東横線や山手線のようなヒドイ混雑は無いのですが、中途半端な混み具合で座れないことが結構あるのです。

ところでここ最近、二の腕が筋肉痛のようです。肩や首が辛いのは以前からですが、二の腕まで辛くなってきました。特に重い荷物を持ったとか、急に筋肉を使うようなことはしていないと思うのに、何なのでしょうかね。
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見~つけた

本当の私

優しいんだか優しくないんだか。
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年齢記入を求められたら間違えそう

久し振りにミスチルの曲を聴いたと思って曲目をチェックしたら、Aqua Timezというバンドの『決意の朝に』でした。騙された気分です。

どうでもいいですよー。

昨夜はケーキの代わりに、ファミリーマートで購入した『雪苺娘』という、ぎゅうひでショートケーキを包んだようなお菓子を食べました。私は結構好きな味でした。ただ、イチゴは要りません。その代わりに、その分だけ生クリームを入れてほしいです。それじゃ商品名変わっちゃうのかな。『雪娘』もとい『雪女』。イチゴが可愛さの象徴でしょうから、イチゴが無くなったら“娘”ではないかな、と。

どうでもいいですよー。

youtube上に、漫才・コントの動画もあることを知り、今朝は麒麟のネタばかり見ていました。一昨日はザ・プラン9のネタばかり見ていました。でも、中川家で検索しても動画は見つかりませんでした。オール阪神巨人はあるのに。がっかり。

どうでもいいですよー。

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子どもはどっち!?

バケツをひっくり返したような雨、ではありませんが、今日は本降りでしたね。渋谷はいつも以上に混雑した感がありました。

渋谷へはデートで行きました。minaちゃんと。以前当選していた映画ペア鑑賞券で『ライアンを探せ』を観に行きました。

無料で応募できるものは応募してしまう性格なので、熱烈にディズニー映画を観たかったわけではないのですが、このペアチケットの懸賞に応募しました。

懸賞というのは、大して興味無かったり応募していたことを忘れていたりしているときに限って、当たる気がします。印象に残っているのは、誰もが欲しがるもの→倍率が上がる→当選確率が低くなる→当たらない、という図式が成り立っているので、当然っちゃ当然の結果なんですかね。

『ライアンを探せ』は『武士の一分』の混み具合とは比較にならないぐらい…空いていました。混んでたわけではありません。子ども率が高かったですね。平日午前だし、子どもたちは冬休みだし、ディズニーだし、そういうものなのでしょう。

内容的には、疲れたときに深く考えずに観て楽しむ系統の映画でした。同じ系統にどういうものがあるのかと訊かれても、答えられませんが。深く考えられないので。笑いのセンスや喋り方(吹き替え版でしたが)はアメリカンでしたね。

子どもたちとの年齢のギャップを感じたのは、笑いのツボが違うところでした。私たちが普通に観ているところで、子どもたちは大ウケしていたり、内容につっこんだりしていました。私が同じようにするところを想像すると、過剰反応としか思えません。

小学校低学年のとき、学校で『笑っていいとも』を見ながらゲラゲラ笑っている同級生の隣で、番組のどこが面白いのか疑問に感じながら、「みんなにはこういうのが面白いのかぁ」と愛想笑いをしていた私です。元々冷めていたのかもしれません。でも、子どもという生き物は、自分の感じたことを伝えたくて仕方ないものなのでしょうか。

それにしたって、映画の予告編のところで拍手するのは、どうかと思います。ええ。

終わってから、軽くお茶を飲みました。神戸屋のカフェでラズベリーのタルト(320円)を食しました。タルト美味しい~♪他にもデザート系のものはあったのですが、そんなに食べられなかったので断念しました。こんなことを書くと、また「ご飯食べないとダメでしょ」と言われそうですが。

ご飯も食べてるも~ん!!おやつ代わりに…あれ、ダメだったかな??
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苦あれば楽あり、楽あれば…

しばらくブログを非公開にしていましたが、世間はクリスマスに熱狂していたので、それに便乗して再び公開することにしました。

非公開にしている間に、下書き状態に戻した記事がいくつかあります。基本的に「書かなければよかった」と思う記事はありませんが、いつまでも掲載しているのはためらわれるようなものがあった…のかもしれません。こちらの都合なのですが、ご了承下さい★

今年のクリスマスは、卒論があり彼氏がいないので、忌々しい日々になるかと思っていましたが、中学生になって以降のクリスマスの中では、1番楽しいクリスマスだった気がします。

24日のイヴ。久し振りに会う友人と映画に行ってきました。『武士の一分』という、近頃の話題作でした(知りませんでした!)。

「木村拓哉主演で、しかも武士なんて荒っぽい感じの映画じゃ、私好みじゃないかも」と思い込んでいました。ところがどっこい、焦点は武芸や戦なんて点ではなく、ヒューマンドラマで、木村拓哉も割と役にはまっていたので、なかなかよかったです。

泣けると聞く映画でも、泣いたことなんてそんなに無いように思っていました。が、この映画では要所要所で、両目尻から涙の筋がつーつーと伝わり落ちてしまうぐらい泣けました。『ALWAYS 三丁目の夕日』でも泣いたり笑ったり、感情に揺さぶりをかけるものはあったのですが、『武士の一分』に関しては、より自分について振り返させられた気がします。説教臭いわけでは決して無いのだけど。

最悪だったのは、映画館で携帯鳴らした人がいたことですね。最初映画でそういう状況なのかと思いましたが、武士のいる時代に携帯はありませんでした。折角の感動が…。

その後、お茶だけして帰るとのことだったので、サンマルクでコーヒー(と私はチョコクロワッサン)を頂きました。チョコクロワッサンは出来立てで、チョコの溶け具合と生地のもっちり具合がいいバランスで調和していました。

コーヒーを飲み終えるや否や、友人は「じゃあ行こうか」と言い出し、私は「お茶を飲むって、本当に生理的欲求を満たすためだけの行為を意味していたんだ」と驚きました。いえ、そんな難しい言葉で考えていたわけではなかったと思いますが。

その後、誘われていたクリスマスパーティーのようなものにお呼ばれしました。ローストチキンやケーキを食べながら、おこたに入ってM-1グランプリをみんなで見るなんて、至福のときでした。缶入りのクッキーを買っていったら、1時間程度で5人で完食してしまいました。若者の胃袋は無尽蔵です。

帰りは遅かったので、自転車で駅まで送ってもらいました。本当は2人乗りはいけないらしいのですが、乗っちゃいました。実は自転車に2人乗りで後ろに乗せてもらうのも、初体験でした。自転車の練習をするまで、「後ろに乗せてもらっても、振り落とされて頭から落ちそう」という妄想が頭から離れなかったものですから。

25日クリスマス。卒論に関して打ち合わせがありました。打ち合わせでは特に叱られることも無く、5分もかからずに終わってしまいました。とりあえずホッとして、コンビニで久し振りにスイーツを買いました。チョコバナナパフェ(250円)。研究室で食べていたら、「ご飯食べないといけないんだ~」とか「(そんなのばかり食べてると)お肌が荒れちゃうよ」とか責められました。いえ、大して責められていませんが。

今日は大学のマンドリンオーケストラの演奏会に行ってきました。学科の友人のお誘いです。知り合いの方が出演しているということで、差し入れをちゃんと準備している彼女は偉いなぁ、と思いました。私なんぞ、何回もお呼ばれしている家に昨日初めて差し入れを持っていって、「mikiさん、こういうの持ってきたの初めてじゃない??」と思いっきり突っ込まれたぐらいなのに(笑)。

マンドリンは私の姉も大学時代にやっていました。定演も何度か見に行ったことがあるのですが、今回見に行ってオケの演奏の重厚感にたまらなく興奮を覚えました。私は軽い音より、コントラバスや太鼓などのベース的な音が好きだということも、改めて認識しました。だから、男の人も声の低い人が好きなんだな、と…は思いませんでした(汗)。

今日は久し振りに、夕飯にモスバーガーに行きました。ライスバーガー海鮮かきあげは、以前より若干バージョンが変更されたように思うのですが、変わらず美味しかったです。本当はモスのごはんを食べたかったのですが、その店では販売終了したとのことでした。ちょっと残念でした。

帰宅してメールをチェックしてみると、卒論を見てくださっている院生の方からのメールが。「次の締め切りは1月5日とのことですが、1月には学会に行ってしまうので、年内に原稿を書き上げてもらえると…」

Pardon?

とりあえずクリスマスは、私にしては珍しく楽しかったという報告でした。
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キーの趣くままに(BlogPet)

きょうSakuraがここで四六時中メモしたかもー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Sakura」が書きました。

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とか言ってた(BlogPet)

今日、mikiが
それでもにあったりすると、結構若いお姉さんのようで、女性の方は「これじゃ不審物じゃないと、何だか違和感がありますね。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Sakura」が書きました。

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試合終了だと思っていた

先週、結局被験者15人で打ち切りになると思っていた実験。昨日3人、今日も2人に協力してもらいました。今まで緩いペースで実施していたのに、いざとなったらこんなに速いペースで実験できるものですね。

昨日までの結果を新たにメールで院生の人に送ったところ、今朝、返信メールが来ていました。「このままではとても議論が難しい。せめて有意傾向は出したい。被験者20人までとってみてください」という内容で、「有意傾向だってどうせ出ないもーん」と研究室の仲間にぐだぐだ言っていました。

彼は非常に冷静で、というか寧ろ冷酷で(笑)、「どっちでもいいけど」という態度でした。まあ、卒論を書かなければいけない立場としては、そんなに悠長に他人の研究(や実験者の言い分)に肩入れなんてしてられませんけれどもね。お蔭で感情的になっていた自分が馬鹿らしく見えてきて、「やーめた」と普段通りに戻ることが出来ました。

「もう自分の卒論の研究に見せ場なんてないし、他人の研究に協力して、その人がいい結果出せたらいいや」と思った私は、自分の実験が終わった後、人の実験結果のデータ整理を手伝っていました。諦めよすぎですね。

そんなことをしながらも、明日教授との打ち合わせがあるので、とりあえず今日までのデータも加えて、結果を見てみることにしました。すると、有意傾向が出ていたのです!!有意差とまでは言えないものの、これなら何とか卒論として、それなりのものになりそうじゃないのっ!!

ちょっと達成感。

でも、明日の打ち合わせ資料は何も出来てません。
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宴の翌日

昨日は人の家に上がりこんで鍋パーティーして、お酒飲んで、カレーパンを食べました。味のしっかりついた柔らかいネギなら、美味しいと思えることに気づきました。このままネギ嫌いを克服できるのでしょうか。

それにしても、お酒を飲んだ次の日はだるくて仕方がありません。今も寝起きです(やばーい)。

今日やったことと言えば、食べる、寝る、テレビ見る、ネットサーフィンする、メールを打つ、ぐらいです。今は何とかなるだろうという気持ちと、どうにでもなれという気持ちとが共存しています。

近頃ストレスを感じるのか、甘いものばかり口にしています。「いや前からだろう」という反論も聞こえてきそうですが、それでも前は抑制がかけられたのです。今は無理です。

あまり付き合いのない人に実験を頼むのは気が引けるのですが、内部(心理学専攻)の人には頼みやすいからとメールしてみたら、金曜日ならいいとのこと。「打ち合わせが水曜日だから、月、火にしたいんだけど、ダメ?どうしても無理なら(…涙)金曜日で」と返したら、「いいよー、金曜日で」とのこと。結局金曜日にやってもらうことにしたものの、このやり取りに何となく違和感を覚えるのは私だけでしょうか。

でも、まあこれぐらいの方がこちらとしても気を遣う必要がないので、楽といえば楽なんですがね。恐縮されると、寧ろ恐縮以上に萎縮している私です。

よし、これで今日やったことに『日記を書く』も加わりました。よかったよかった、おめでとー自分☆★

…全然めでたくないけど。
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どういう関係なのかしら(BlogPet)

きのう、mikiが割っぽい共通した?

大学からの帰り道は乗り継ぎするのか…)」とか「不審物だって捕まっちゃうよ~」とか、まったく気にして苦痛かなぁ、ということを周囲に聞こえるような声で笑ってちゃ品性を疑われるので、男性はおじさんだったので「どういう関係なのかしら!?」と気づき、きまりが悪かったのですが、できるように思いますが。
端っこにあったりすると、結構若いお姉さんのようで、女性の方は「これじゃ不審物じゃないと、何だか違和感がありますね。


結局、そのカップルも2人の男性も次の駅で降りました。
容姿と言葉遣いが一致していました。
Sakuraも口にこそ出しませんでした。
容姿と言葉遣いが一致して苦痛かなぁ、と思うこともあります。
でも、そうすると、男性にとっては女性専用車も随分軽視されたもんだ」と思ったのか、しきりに「これ女性専用車両に乗っちゃいます。


その少女もおむつを着けている子をバカにする、というよりは、自分はできるということを周りにアピールしたくなる気持ちは分からなくもありません。
ただ、大学からの帰り道で、そこまで行くのも面倒だし、普通の車両に乗り込んだら、2人連れが乗り込んできました。
まあ、間違えたとき、ちょっと大人になる必要があるかもね☆



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Sakura」が書きました。

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キーの趣くままに

金曜日はバイト。ということで、ゼミの4年生や院生の方々が『大人のすごろく』に興じている中、私は家にいてメールをチェックしたりブログを読んだりして、バイトまでの時間を過ごしていました。

バイトに出るとき、おばあちゃんが「今日雨降るかなぁ」と言い出したので、「ああ…」と外を見ながら「折り畳み持ってるし、まあ大丈夫でしょ」と思っていた矢先に飛び出た言葉。

「降水確率は、(新聞に)9%って書いてあったけど」

9%!?どれだけ厳密に予測しているのでしょう。しかも、たかが確率です。9も10も変わらないではないかっ!

…とはならず、私は冷静に「それ最低気温じゃないの?」とつっこんでしまったのでした。可愛くなーい。

そんな私のとんだ聞き間違いを思いつきで紹介してみます。文章に脈絡無さ過ぎですね。

○昔、松田聖子の『あなたに逢いたくて』の歌詞で「あなたに逢いたくて眠れぬ夜は」を「あなたに逢いたくて眠れる夜は」だと思い込んでいて、「眠れてどうする」と笑われました。

○昔、実家で電話を受け取ったら化粧品会社からで、私にしては珍しく会社名をメモし、母に電話のあったことを報告しました。「メリヤス化粧品から」と言ったら、「デビアスじゃないの?」と指摘され、「メリヤスって布やん」とやっぱり笑われました。

○最近、SPEEDの『ナマイキ』の歌詞で「I belong to him四六時中」の「四六時中」が「食事中」に聞こえて、後で確認して「それじゃロマンも何もあったもんじゃないな」と自分でも呆れていました。

他にも色々ありそうですが、眠くなってきたのでこれまで。
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「雅楽でも聴いとけ」なんて、言わないで

バイト先からの帰り道、最寄り駅より2つ手前の駅から家まで、白い息を吐きながら歩いていました。音楽を聴くでもなく、いつもならただ無心に歩くのですが、そのときはどうしてだか変なことを考えていました。

「私ってば色んな人に言い寄られちゃって困ってるんだよねー」
「へぇ、そうなんだ、色んなタイプの人からモテるんだね」
「うん、色んなタイプの人がいるけど、1つだけ共通点があるんだぁ」
「1つだけ共通点?どんなところ?」
「みんな、『何か違う』って言っていつの間にかいなくなるところ」

そんなことを考えていると、ますます外気が冷たく感じられました。コートを着て手袋もしてマフラーも巻いているのに。

こんな微妙な噺しか考えられないあたり、私には落語のセンスはないみたいです…って、漫談のセンスもコントのセンスも漫才のセンスもありませんでした、よく考えたら。

昨日はバイト以外で外出はしておらず、家ではひたすら寝るか食べるか、TRFをBGMにパソコンに向かうかしておりました。TRFなんて、今時の中学生に言っても分からないんでしょうか。こんなことを言ったら、おばちゃん扱いされそうな。

でも、あのダンスミュージックっぽい音楽は、パソコンで単調な作業をするときでも気分を盛り上げてくれて、個人的には好きなのですが。平原綾香とか聞いてると、作業しながら寝そうだし。

あと、浜崎あゆみのアルバムも最近出たとかで、YAHOO!で聴いていました。彼女の曲も割と私のフィーリングと合うらしく、作業するにはもってこいです。人によっては「同じ曲にしか聞こえない」と言うのですが、私もたまに思いますが、でも結構好きです。

最近のJ-POPって、洋楽的か素朴な感じか、の大きく2つに分かれている気がします。洋楽的なのは「日本の音楽ってそんなにダサいのかな」と考えさせるし、素朴なのはホント鼻歌からできたんじゃないかと思うぐらいだし…まあ、純粋な日本の音楽なんてほとんど皆無なのかもしれませんが、日本らしさと曲の完成度を兼ね備えた(世界から日本的であることで評価されるような)曲は無いものかなぁ、と思います。

と言いながら、私の聴く範囲も狭いので、偉そうなことは言える立場じゃありませんでした。きゃは(>_<;)
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師走の実感

(1) あなたは3年後、どんなビジネスパースンになっていたいですか?
(2) (1)のようなビジネスパースンになるために、どんなことに取り組もうとしていますか?

(2)の答えに「とりあえず社会人になる」と書こうとして、内定先に提出するのにさすがにそれは不味いかも、と思って止めました。その次に考えたのが、「とりあえず人と接触する機会があれば、会ってみる」という『脱引きこもり計画』。社会人になる以前の問題でしょうが。

『パースン』という響きがどうも変な感じがして…『パーソン』の方が聞き慣れてるからなのでしょうが、『パースン』と聞くと、『あなたたち』のことを『あなすたち』と言っていた、中学高校時代の体育の先生(50代ぐらいでも今の私より数段元気だった女性)を思い出します。

その先生は、私たちの卒業する頃にはだいぶ穏やかな感じになっていらっしゃいましたが、もっと若い頃には、校則に違反していた髪型の女生徒を、髪を引っ張って職員室まで連行していったという逸話があります。

それはさておき、提出物を郵便で出すのと同時に年賀状を買いました。何枚買おうか迷ったのですが、とりあえず20枚買ってみました。こんなに書くかなぁ…それが不安です。まあ、使わなかったら来年、懸賞応募するときにでも使ってみようかしら。

今日のお昼はサブウェイのサンドイッチを食べました。あまりお腹が空いていなかったので、アボカドベジーというヘルシーなものを注文してみました。アボカドはサンドイッチなんかに入れると美味しいですね☆わさび醤油ドレッシング(だったかな)をかけてくれたのですが、非常にマッチしていました。

手巻き寿司にアボカドを入れるなんて邪道だと思っていましたが、今日のことで「結構やるじゃん、アメリカ人(!?)」と評価が逆転しましたよ。

で、今日は2つ頼まれていた実験の被験者をやりました。どちらの実験者も、私の実験の被験者になってもらった方で、いわば相互協力という形でした。

2つ目の実験の被験者になる直前に、私の実験を受けてもらったのですが、その彼に実験の目的について、「プライミングが~」などと分かったような分からないような説明をしました。すると、彼の実験も同様の現象を扱った実験で、しかも彼の方がきちんと説明していたので、その場から逃げたくなりました(恥)。

きゃー(>_<)

実験の後は友人とコーヒーを飲みに行きました。携帯を忘れたので、パソコンで連絡を取って待ち合わせたのですが、夜帰宅したら、その友人から携帯にメールが来ていました。パソコンで私がメールする前に。いやー、以心伝心ってヤツですね…じゃなくて、「連絡するね」と言って携帯忘れていく私が問題です。

私は財布は家に忘れたことがないのですが、携帯はしばしば忘れます。

先日も携帯を家に忘れ、学校に着いてから鞄を見て「あー、そうだ、携帯忘れたんだ」と思い出し、「時間がありそうだから事務室によっていくか」「そうだ今何時だろう」とまた鞄の中に手を突っ込んで、「あ、そうだよ、だから携帯忘れたんだってば」という無意味な動きをしていました。

携帯に依存しているんだかしていないんだか、よく分かりませんね。

モスチキンの予約お願いね♪、というモスバーガーのバナー広告を見て、モスバーガーのサイトに飛んだら、5本以上の予約で『もすけん』というキャラクターの携帯ストラップが貰えるということを知りました。前回のキャラクターはイマイチ可愛くなかったのですが、『もすけん』は純粋に欲しいなぁ、と思いました。

その『もすけん』の物語もサイトに掲載されていたのですが、絵本なのかと思いきやイラストが変わらず、しかも3ページで終わってしまうので、あまりの呆気なさに驚きました。昔、クレヨンしんちゃんで「むかしむかし、あるところにおじーさんとおばーさんがおりました。でめたしでめたし」とかいう絵本をしんちゃんが描いていたのですが、あれと同じぐらい呆気なかったです…あれ、言い過ぎ!?

世間は年末年始に向けて動いているのですねぇ…
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ナンセンスに恋して

今日はぐーたらすることを心に決め、午前中は寝てばかりいました。眠りが浅かったせいか、いつもはまったく覚えていない夢の内容なのですが、今日のは少し覚えています。

1つ目は室内プールの夢でした。何でもそのプールの水は、死海と同じ食塩濃度が再現されているとかで、実際に(とは言っても、夢の中ですが)口に含むと、塩を直接口にしてしまったときのようなしょっぱさを感じました。

私の目の前を、悠然と仰向けになって新聞を読む人が横切り、別の人が死海の凄さを証明するかのごとく、水の上に立ち上がりました。「おお、こんな忍者のような芸当もできるのか!」と思って見ていたら、そのまま徐々に沈んでいきました。それはそれで超人的なシンクロの技かもしれませんが、夢の中の私は少しばかりがっかりしました。

この夢には父が出てきたのですが、父もプールに死体のように浮かんで(?)流れていました。私の夢に出てくるのは構いませんが、せめて海水パンツは着用してください。

2つ目は劇を上演する夢でした。劇に出演するなんて、中学校時代、キャンプで自分の書いたさぶい脚本に基づいてクラスで劇を演じたとき以来のことです。もっとも今回は夢の中ですが。

私の台詞は2つしかないにも関わらず、本番を迎えた今日になってすっかり忘れていました。普通なら脚本を見て確認するところですが、それが屈辱的だったのか、「(役どころとしては商人のようなものだったので)まあ、大阪弁で適当に喋っとけばいっか」と、開き直っていました。

舞台の近くに行くまでに部屋を通り抜けなければならなかったのですが、その中の1つの部屋は階段だけある部屋でした。その階段が臨時に設置されたにも程のあるもので、やや分厚い板を何枚か重ねて階段状にしただけの代物でした。板同士を接着することもせず、これまで崩れなかったのが不思議なぐらい。

上りの階段を上りきると、続けて下りの階段を下る、というつくりになっていたのですが、下りの方は階段の形が崩れて、板をただ天井の方まで何重にも重ねただけの不安定な物体になっていました。上りは頑張って上ったのですが、下りは乗った瞬間にぐらっとなったので、そのまま階段(?)から静かに崩れ落ちることにしました。怪我はしませんでした。

この後すぐに、劇を一緒にやる人々が寄ってきてくれました。そこで、この階段について話し合ったのですが、「ここの階段をなくして、1部屋普通に使えばいいのに」と言っても、誰も「そうしよう!」とならず、私の意見に賛同はするもののどうにもしようがないといった様子でした。

合理性ばかり追求される現実に対する反動なのか、夢には非合理性を求めているのかもしれません。
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街中で見かけた人々

大学からの帰り道で、女性専用車両に乗り込んだら、2人の男性がドア付近に立っていました。「間違えて乗り込んだのかもしれないけど、女性専用車も随分軽視されたもんだ」と思っていたら、今度は男女2人連れが乗り込んできました。

男性の方は「これ女性専用車だよ」と気づき、きまりが悪かったのか、しきりに「これじゃ不審物だって捕まっちゃうよ~」とか「次で乗り換えよう」とか、周囲に聞こえるような声で自分をフォローしていました。まあ、間違えたときの気恥ずかしさを取り繕おうとして、却って目立っちゃうことってありますよね。

ところが、女性の方は「いいじゃん、他にもいるじゃん」とか「不審物じゃないよ、不審人物だよ(不審なのは肯定するのか…)」とか、まったく気にしていませんでした。

言葉遣いだけ聞いていると、結構若いお姉さんのようで、男性はおじさんだったので「どういう関係なのかしら!?」と思ったのですが、よーく見てみたらそんなに若くもありませんでした。容姿と言葉遣いが一致していないと、何だか違和感がありますね。

結局、そのカップルも2人の男性も次の駅で降りました。私も降りたのですが、女性専用車ってあまり積極的に利用しようと思ったことはありません。ただ、大学からの帰り道は乗り継ぎするのに便利なのがその車両なので、使っていますが。端っこにあったりすると、そこまで行くのも面倒だし、乗り継ぎも不便だし、普通の車両に乗っちゃいます。でも、そうすると、男性にとっては女性専用車で1車両使えない分、余計に混雑して苦痛かなぁ、と思うこともあります。

なかなか世の中思うようには動きません。
ドラッグストアの前には色々な商品が陳列されていますが、その中にたまたま紙おむつが含まれていました。なーんて、私はそこまできちんと見ていないのですが、幼稚園に上がるか上がらないかぐらいの女の子が「おむつーー、ぎゃははは」と大声で指差して笑っていたので、気づいたわけです。

おむつをつけている年代の子と彼女との間に、おむつを着けているか否か以外の違いなんて、さして無いように思いますが、彼女にとっては一大事なのでしょう。

能力や年齢のためにそれまでできなかったことが、できるようになったとき、ちょっと大人になったような気がして、自分はできるということを周りにアピールしたくなる気持ちは分からなくもありません。私も口にこそ出しませんでしたが、そんな類の優越感はあった気がします。

その少女もおむつを着けている子をバカにする、というよりは、自分はそんなに子どもじゃないということを周囲に誇示したかったのかもしれません。が、まあ、大きくなってあんな声で笑ってちゃ品性を疑われるので、そこはもう少し大人になる必要があるかもね☆
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みきてぃ(哺乳類)の行動観察記録

1日
○午前6時

目覚めなくてもいいのに起きたようだ。
どうやら会ったことのない人に会うというので緊張しているらしい。
しかし、朝ご飯を食べるには早すぎたらしく、
再び頑張って寝ようとしている。

○午前7時

起き上がって活動しだす。
コーヒーを淹れて前日の残りの寿司とパンでも食べようと準備する。
その前にチョコレート菓子を食べていたのも、私は見逃さなかった。
とりあえずテレビを見ながら朝食を摂っていた。

○午前9時20分

家を出る。
大学に行くには早すぎる時間なのだが、
ダイエットのためか25分ほど歩くつもりらしい。
だったら食べる量を減らせと言いたいが、
『みきてぃの耳に忠告』『みきてぃに金言』なので放置している。

○午前10時40分

大学に着く。
実験の準備をしだす。
当初は友人の紹介で2人だけ実験する予定だったが、
急遽元同じサークルだった友人(@教養学部)が「本郷にいるから」と
協力してくれることになったそうだ。
あんな生き物でも優しい人たちに恵まれているみたいだ。

○午後1時15分

実験データをまとめて解析し終えた。
やはり仮説は支持されないようで、ちょっとがっかりしていた。
3人もぶっ続けで実験をしたせいか、どっと疲れたようだ。
実験室を出て、帰途につく。

○午後2時半

家に到着する。
お腹が空いたので、祖母の買ってきてくれたカツドッグを食べる。
ポテチやら和菓子やらも口にしていたら、眠気が一気に襲ってきたらしい。
しばらくベッドの上に突っ伏していた。

○午後4時15分

家を出る。
塾でアルバイトするためらしい。
やはり食べ過ぎたからと早めに家を出て歩いていた。
もう私は何も言わないことにしよう。そう決めた。

○午後5時

塾に着く。
もう6ヶ月目に突入するのに、
担当教科は得意な算数・数学しかしていないのに、
子ども達も比較的おとなしく教えやすいのに、
授業前は何となく憂鬱そうだ。
大丈夫、誰もそんなにみきてぃに期待してないよ…あ、これじゃ励ましになってない…

○午後10時15分

塾を出る。
日誌を書くのに時間がかかったらしい。
駅の側にあるモスバーガーをチラチラと横目で気にしながら、
残念そうに駅の階段を上っていく。

○午後10時45分

家に着く。
風呂に早く入るように促され、今日は素直に従っていた。
何か後ろめたいことでもしたのだろうか。
入浴後、テレビでお笑い番組を見ていたが、
気に入らなかったらしく途中で消していた。

2日
○午前1時15分

パソコンに向かって一生懸命何かを書いている。
みきてぃのことだ、多分どうでもいいことだろう。
そろそろ寝るのかな。観察も疲れてきたし、そうだといいな。
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きのう(BlogPet)

きのう、成長したいです。
きょうSakuraがここへmikiはここへ存在するはずだったみたい。
ここにmikiで存在された!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「Sakura」が書きました。

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