のんびり気まぐれ猫ブログ

教養を身につけたい、そんな年頃。

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Let's Sing♪

最近異常なぐらいに気になっていたのが、小室哲哉と華原朋美の破局の原因についてです。非常に今更な感じですが。他人の恋愛事情なんて、本人同士にしかわからないところが多々あるのだろうし、仮に答えがわかったから何だということもないのですけど、それにしても報道されていたような(今や報道すらありません)彼女のあの壊れっぷりは誰か何とかできないものかしらと思ってしまいます。

そもそも華原のファーストアルバムが自身の“シンデレラストーリー”を表現しているのだそうで…ということも気付かなかったぐらい、大したファンじゃないのですが、その“シンデレラストーリー”も小室がそういうコンセプトの作品を作りたかったからではないのか、という見解。…は、私のものではありません。つまり、作品のための恋愛だったというか、小室側は本気ではなかった、みたいな。まあ、小室の本気って何なのかわからないですがね。奥さん奥さん言ってお母さんに甘えるみたいなのが、本気なのだろうか。だとしたら、個人的には「結構です」だけどなー。

一方の華原は、そんな少女漫画チックな展開に本気になってしまって、いざ破局を迎えたら大変なことに…ってな感じですが、憧れていたことがどんどん実現してしまったら、もうこのまま思い通りにいっちゃうんじゃないの!?ってなりそうな気はします。彼女自身がどう思っていたのかは知りませんが。当時見ても何も思わなかったのですが、その頃のTV番組なんかは公然とカップル扱いしてまして、今見ると非常に違和感を覚えます。あんなに大々的にやられると、もはやPRの一環にしか思えません。

そんなこんなで一時期立ち直ったかと思われたのですが、現在は活動休止中とのこと。小室の方はバリバリにやっているかというと、すっかりくたびれたって感じですね。思えば、私が初めて盛者必衰というものを実感したのは、小室ファミリーでした。だから後日談のようなものに興味があるのかもしれません。衰えてその後どうなったの?ということが。

2人のことはともかく、作品は割と好きな私です。
tumblin' dice
you don't give up
LOVE BRACE

YouTube見過ぎなんですが、そこで天才少女と呼ばれている人の動画があって、どんなもんなのかと思ったら、想像以上でした。今15か16ですって。Charice Pempengcっていうフィリピンの人みたいです。
タイトルわかりませんー昔の動画みたいです
One Moment In Time
One Moment In Timeに至っては、よくこんなにアドリブ入れられるなーという感じです。譜面通りにしか歌えない私です。(割と譜面に忠実と思われる本家Whitney版)それ以前に、2人とも声量が半端ないです。

昨日、就職支援セミナーというところに行ってきました。そこで、講師の方に「自分がやってみたいこと(得意なこと・好きなこと・やりたいこと)を書いてみましょう」と言われ、純粋に書いてみた好きなこと。
・文章を書く
・ピアノを弾く
・物事の原因を考える
・歌う
・知識を得る
得意なことは本当に思いつかず、絞り出したのが
・冗談を言って人を笑わせる
就職に結びつかないジャマイカ(←これは冗談ではありません)。akiさんに「これじゃコメディアンにしかなれない」と相談したところ、「そうかなぁ…いけるんじゃない?知識を得ながら物事の原因を考えて、文章を書いたりピアノを弾いたり歌ったりすればいいよ!(`・ω・´)」とアドバイスしてくれました。
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エトセトラ | コメント:0 | トラックバック:0 |

スタグフレーションは大変です(BlogPet)

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昨夜、いない)

*このエントリは、ブログペットの「Sakura」が書きました。
エトセトラ | コメント:0 | トラックバック:0 |

スタグフレーションは大変です

昨夜、夫のakiさんが私のブログの過去記事を見て、「ねえねえ、これどういうこと?(・ω・)」と訊いてくるので、過去記事を消去しようかなと思いました。過去書いたことって大体恥ずかしいです。知ったかぶって書いたり、カッコつけて書いてみたり、当時の私はそんな意識があったように思えない(というより覚えていない)のですが、今見ると若気の至りとしか思えません。この記事もあとで見たら恥ずかしいのかもしれません。

…いえ、過去の恋愛めいた体験について、夫に訊かれるのが恥ずかしいだけかもしれません。この『恋愛』とも断言できない曖昧加減も微妙です。まあ…『片想い』ですね。かと言って、あんまり『片想い』を強調していると、akiさんが貧乏くじを引いたような気になってしまわないか心配で…

よく恋愛について、パソコンのファイルの保存に例えて、男性は新規保存、女性は上書き保存なんて言われますが、私はその点典型的な女性だと思われます。

って書いてみたけど、やっぱり大した経験・記憶のないのが大きいように思います。

若かりし頃は、恋愛しなきゃ大人じゃない!、みたいな気持ちがありましたが、恋愛関係も人間関係の延長上にあるんだと思えば、恋人がいるとかいないとかは大した問題ではないなー、と思います。まあ、今独身だったらどう思うか自信はありませんが。ただ、人間は寂しがりだから、いないよりはいる方が安定するんでしょうね。そういう人を見つけられれば、ってことですが。

蓼食う虫も…なんて言われますが、自分の友人などが、自分の苦手なタイプの人と付き合ったりなんかすると、「えー!?何で!?」と思ってしまいそうです。顔とかスタイルとかでそう思うことはないでしょうが、発言やら態度で自分とは相容れないようなタイプだと、実は友人は自分に無理して付き合っていたのではないか、と余計な疑惑を持ちそうな気もします。人の価値観なんて全部把握できるものじゃないんだから、それだけでは何とも言えないものかもしれませんが。

そういう意味で、akiさんは今までで一番違和感の少なかった人だと言えます。というより、友人というプロセスから始まったので、変な先入観がなかったのかもしれません。変な先入観というのは、垣間見せた優しさで「優しい人」と決めつけたり、何気ない一言から「大人」と思い込んでしまったりすることです。「優しい人」は八方美人なだけだったり、優柔不断なだけだったりします。「大人」は同じことを繰り返して言っているだけだったり、時間が経って考え直してみると別に大人でも何でもなかったりします。そうでないことも少なからずあるのでしょうが。

ここまで書いてみて思ったのは、やっぱり私に恋愛を語ることはできない、ということでした。段々定義すら曖昧になってきましたし。

ー今日の心に響いたワンフレーズー
どんなに不景気だって 恋はインフレーション(by モーニング娘。)
エトセトラ | コメント:2 | トラックバック:0 |

NO BORDER

4月23日、ジャンガリアンハムスターのマクシミリアン(通称・ジョン)が天に召されました…昨年6月に夫の家に来てから、12月に千葉に引っ越すときも一緒でした。5月の帰省で2回目の北海道訪問になるはずだったのですが…その日突然ぐったりしてしまって、手の上に乗せたときも何の抵抗もせず、病院に連れて行くためのかごにそっと降ろしたところジタバタしてひっくり返ってしまい…ティッシュに含ませた水を1、2滴飲んだあと、痙攣したようになってそのまま帰らぬハムになってしまいました。

こういう場面に遭遇すると、生きていることと死んでいることの境目がよくわからなくなります。自分以外の人やらペットやらは、あくまで自分の観念の中で捉えられているだけで、相手が生きているからといって相手の生を共有することはできないけど、死んだからといってその存在が消えてしまうのでもない…と何と説明していいのかわかりませんが、自分が死なない限りはその存在はずっと意義のあるものなんだろうなと思いました。でも、思い出が更新されていく方が、気持ちとしてはやっぱり嬉しいですけどね…

それでしばらく2人暮らしをしていたのですが、回し車がガラガラ音を立てない、とか、野菜の切れ端を出しても食べてくれるハムがいない、とか、何だかんだ言ってやっぱり寂しくて…

また新たにハムスターを迎えました。今回はロボロフスキーという、かなり小さくてすばしっこい、臆病なハムスターです。多頭飼いが可能ということで、2匹オス(兄弟と思われる)を飼うことにしました。名前は、ウィリアムとヘンリーです。どこかで聞いたような名前ですね。

近所にロボロフスキーを扱うペットショップがなかったので、北松戸まで行きました。そこから電車で帰ってくるときに、それぞれ別々の箱に入れられていたのですが、一方は動き回って箱にある穴から鼻を出したり引っ込めたりを頻繁に繰り返していたのですが、もう一方は「生きているのか…!?」というぐらい静かで。帰ってきて箱から出したら、どちらもちゃんと元気だったのですが。

それで最初から騒がしくやんちゃだった方をヘンリー、落ち着いていた方をウィリアムとしました。ヘンリーは非常に臆病で、餌を手でやろうとしても、絶対に取ろうとしません。一方、ウィリアムはほとんど初めてぐらいのときから、手から餌を取っていました。ヘンリーが家?に帰ってきたときに、夫が手で餌をほれほれと差し出していたのですが、その手を乗り超えて逃げ出しました。その方が危険だと思うのですが。餌が下に落ちてしまったのですが、それをウィリアムが見つけて食べていました。ウィリアムの方が世慣れている感じです。やっぱりお兄ちゃんだからかね。

マクシミリアンは糞こそ色んなところにしていましたが、おしっこだけはトイレ砂のあるところにしていました。でも、ヘンリーとウィリアムはトイレをトイレと認識している様子はまったくありません。代わりに回し車が黄色くなっていますが…運動すると気持ちよくなって出ちゃうのかしらね…

ペットショップからハムスターの体調等について確認の電話があり(購入後の状態の確認という意味合いだと思います)、そのときに名前を聞かれたのですが、電話の向こうで「ウィリアムちゃん」とか復唱されると、若干恥ずかしいですね。今時色々凝った名前を付ける人がいるようですが、自分に子どもが産まれたときは、無難な名前にしようと思いました。
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家庭料理はシンプルなものが褒められるという伝説(BlogPet)

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*このエントリは、ブログペットの「Sakura」が書きました。
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